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    <title>きぐみの家づくりブログ</title>
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    <updated>2012-01-07T00:38:06Z</updated>
    
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    <title>　＝　明けましておめでとうございます　＝</title>
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    <published>2012-01-07T00:33:53Z</published>
    <updated>2012-01-07T00:38:06Z</updated>

    <summary><![CDATA[　&nbsp;旧年中は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。2012年の皆様の...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/o0560038811705068538.jpg"><img style="width: 511px; height: 327px" class="mt-image-none" alt="o0560038811705068538.jpg" width="350" height="242" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2012/01/o0560038811705068538-thumb-350x242-3154.jpg" /></a></span>　</p><p>&nbsp;</p><p align="center">旧年中は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。<br /><br />2012年の皆様のご健勝とご多幸をお祈りするとともに、 <br /><br /><br />本年もより一層のご支援ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。</p><p align="center">&nbsp;</p><p align="center">新山　聖将<br />&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　感謝　＝</title>
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    <published>2011-12-30T02:22:40Z</published>
    <updated>2011-12-30T02:54:38Z</updated>

    <summary><![CDATA[　2011年も残すところあとわずかになりましたね。　 &nbsp; 　今年は、大...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>　2011年も残すところあとわずかになりましたね。　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　今年は、大変思う所の多き一年になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　東日本大震災を経験しさまざまな価値観が一転する中で、建築という業をどのように取り組んでゆくべきか･･･　正解も終わりもない問いかもしれませんが、観る視点、あり方が変わったように思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　そんな中でも今年の一年は、大変多くのご縁をいただき感謝せずには居れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　以前にもまして、家創りの楽しさと難しさをより多く深く学ぶことが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　新築をしていただいた施主様、「本当にありがとうございます。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　また、いつも無理を聞いていただいている協力業者様、各メーカースタッフ様、弊社スタッフにも大変感謝しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　すこし気が早いですが、来年もやりたいこと学びたいことで頭がいっぱいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年も楽しく自身の行動と会社の運営が社会に貢献できるよう努めたいと考えております。　　来年もまた一層のご指導をよろしくお願い致します。</p>
<p>　それでは、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りしております。</p>
<p>良いお年をお過ごし下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　＝　感謝　＝</p>
<p>　新山　聖将</p>
<p>　</p>
<p>　　　　　</p>]]>
        

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    <title>　＝　世界を変えた3つのリンゴ　＝</title>
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    <published>2011-10-09T07:43:25Z</published>
    <updated>2011-10-11T03:35:47Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;R.I.P. Steve Jobs.The three ...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="好きな言葉・本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/o0560037711529227926.jpg"><img class="mt-image-none" alt="o0560037711529227926.jpg" width="300" height="201" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/10/o0560037711529227926-thumb-300x201-3056.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>R.I.P. Steve Jobs.<br /><br />The three apple changed the world.<br />One seduced Eve, one awakened Newton, the third one was in the hands of Steve Jobs.<br /><br />世界を変えた3つの林檎。イヴを誘惑した林檎、ニュートンが見た 林檎、そしてジョブズの林檎。<br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　偉大な時代の先駆者がなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　数年前、彼のスピーチに涙した事があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　今一度、自分自身忘れないよう、心に刻みたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>有名なスティーブ・ジョブズの卒業生に贈るメッセージ（人生で得た３つのストーリー）</p><ul><li>ありがとう。今日は世界で最も優秀と言われる大学の卒業式に同席できて光栄です。実は私は大学を出ていないので、これが私にとって最も大学の卒業に近い経験になります。今日は私の人生から３つのストーリーを紹介します。それだけです。大したことありません。たった３つです。</li></ul><p>&nbsp;</p><ul><li><span style="text-decoration: underline">最初は、点と点をつなぐ話です</span>。</li><li>私はリード大学を６ヶ月で退学しましたが、本当に辞めるまで18ヶ月ほど大学に居残って授業を聴講していました。ではなぜ辞めることになったか？</li><li>その理由は私が生まれる前に遡ります。私の生みの母親は若い未婚の大学院生でしたので、彼女は私を養子に出すことを決めていたのです。彼女は育ての親は大学を出ているべきだと強く感じていたため、ある弁護士の夫婦が出産と同時に私を養子として引き取ることになっていました。ところが、私が生まれる直前に、本当に欲しいのは女の子だと。そういういきさつで、養子縁組を待っていた今の両親は夜中に「予想外に男の子が生まれたので欲しいですか？」という電話を受けたのです。彼らは「もちろん」と答えました。しかし、生みの母親も後で知ったことですが、母親は大学を出ていない、父親は高校も出ていませんでした。そこで、生みの母親は養子縁組の書類へのサインを拒みましたが、何ヶ月か経って、今の両親が将来私を大学に行かせると約束してくれたので、気持ちが整理できたようです。これが私の人生の出発点になったのです。</li><li>17年後、実際に大学に入りましたが、私はあまり深く考えずにスタンフォード並みに学費の高いカレッジを選んでしまったので、労働者階級の親の収入のほどんどは大学の学費に使われていました。半年もすると、私はそこに何の価値も見出せなくなっていたのです。人生で何がやりたいのか私自身に考えがなかったですし、それを見つける手助けを大学がどうしてくれるか思いつきませんでした。なのに自分はここにいて、親が生涯かけて貯めた金を使い果たしている。だから退学を決めたのです。それが全てうまく行く道だと信じて。もちろん当時はかなり怖かったです。ただ、いま振り返ると、これが人生で最良の決断だったのです。というのも、退学した時点で興味ない必修科目は受けなくてもよく、自分にとって面白そうな授業に集中できたからです。</li><li>寮には自分の部屋もなく、夢を見れる状態ではありませんでした。夜は友達の部屋の床に寝泊りさせてもらってたし、食費のためにコーラ瓶を店に返して5セント集めしたり、日曜夜はハーレクリシュナ寺院のご飯を食べに７マイル歩きました。これが私の楽しみでした。こうした自分の興味と直感に従うだけの多くの体験があとになって値段がつけられない価値に変わったのです。ひとつ具体的な話をしてみましょう。&nbsp;</li><li>リード大学には、当時おそらく国内でも最高のカリグラフィ教育がありました。見渡せばキャンパスにはポスターから戸棚に貼るラベルまで美しい手書きのカリグラフィばかりだったのです。私は退学したのですから普通の授業はとる必要もないのでカリグラフィの授業を受けて手法を学ぶことにしたのです。私はそこでセリフやサンセリフの書体について習ったり文字と文字のスペースを変えていく概念についてつまり異なる文字のコンビネーション手法など素晴らしいフォントの作り方を学問として学びました。フォントは、美しく、歴史的にも、芸術的にも、科学で把握できないほどの緻密さでしたのでそれは私にとって魅力的な発見となったのです。&nbsp;</li><li>フォントは、人生の役立つという期待すらありませんでした。しかし、それから10年経って最初のマッキントッシュ・コンピュータを設計する時にその知識が役に立ち、マックの設計に組み込むことにしました。こうして初めて美しいフォントを持つコンピュータが誕生したのです。もし私が大学であのコースを寄り道していなかったら、マックには複数の書体も字間調整フォントも入っていなかっただろうし、ウィンドウズはマックの単なるマネに過ぎないのでこうしたパソコンがいま世界に存在しないかもしれません。もし私が大学を退学していなかったら、あのカリグラフィの授業に寄り道することはなかったしパソコンには素晴らしいフォント機能がないかもしれない。もちろん大学にいた頃の私には、未来を見据えて点と点をつなげることはできませんでした。しかし10年後に振り返えると、とてもハッキリ見えることなんです。</li><li>もう一度言います。<span style="background-color: rgb(255,255,153)">未来に先回りして点と点をつなげることはできない。君たちにできるのは過去を振り返ってつなげることだけなんだ。だから点と点がいつか何らかのかたちでつながると信じなければならない。自分の根性、運命、人生、カルマ、何でもいいから、とにかく信じるのです。歩む道のどこかで点と点がつながると信じれば、自信を持って思うままに生きることができます。たとえ人と違う道を歩んでも、信じることが全てを変えてくれるのです。</span></li></ul><p><br />&nbsp;</p><ul><li><span style="text-decoration: underline">２つ目は、愛と敗北についての話です</span>。&nbsp;</li><li>自分が何をしたいのか人生の早い段階で見つけることができたことは幸運でした。実家の車庫でウォズとアップルを創業したのは、私が２０歳の時でした。私たちは仕事に没頭し、１０年間でアップルはたった２人の会社から４千人以上の従業員を抱える２０億ドル企業に成長しました。私たちは最高傑作であるマッキントッシュを発表しましたが、そのたった１年後、３０歳になってすぐに、私は会社をクビになってしまいました。自分が始めた会社を首になるなんて不思議ですが、こういうことなんです。アップルの成長にともなって、私は一緒に経営できる有能な人間を雇い最初の１年はうまくいっていました。しかし、やがて将来ビジョンについて意見が分かれ、仲たがいに終わったのです。取締役会は彼に味方し、私は３０歳にして会社を去りました。まさに社会的に追放された感じでした。私の人生のすべてを注ぎこむものが消え去ったわけで、それは心をズタズタにされた状態になりました。</li><li>数ヶ月は本当にどうしたらいいのか分かりませんでした。自分が前世代の起業家の実績に傷をつけてしまい、手渡されたリレーのバトンを落としたように感じました。私はデイヴィッド・パッカードとボブ・ノイスに会いひどい状態にしてしまったことをお詫びしようとしました。まさに社会的脱落者となりシリコンヴァレーから逃げ出そうと考えたほどです。しかし自分がやってきたことをまだ愛していることに少しづつ気づきました。アップルの退任劇があってもは私の気持ちは全く変わらなかったのです。私は会社で否定されても、私はまだ好きだったのです。だからもう一度やり直すことに決めたのです。</li><li>その時は分からなかったのですが、やがてアップルをクビになったことは、自分の人生最良の出来事だったのだ、ということが分かってきました。成功者の重圧が消え、再び初心者の気軽さが戻ってきたのです。あらゆるものに確信はもてなくなりましたが。おかげで、私の人生で最も創造的な時期を迎えることができたのです。</li><li>その後の５年間に、私はネクストという会社とピクサーという会社を設立しましたし、妻となった素敵な女性と恋に落ちました。ピクサーは世界初のコンピュータによるアニメーション映画「トイ・ストーリー」を創りました。いま世界で最も成功しているアニメーション・スタジオです。思いもしなかったのですが、ネクストがアップルに買収され私はアップルに復帰することになり、ネクストで開発した技術は現在アップル再生の中核的な役割を果たしています。さらには、ロレーヌと私は素晴らしい家庭を一緒に築いています。</li><li>ここで確かなのは私がアップルをクビになっていなかったら、こうした事は何も起こらなかったということです。それは大変苦い薬でしたが、患者には必要だったのでしょう。<span style="background-color: rgb(255,255,153)">人生には頭をレンガで殴られる時があります。しかし信念を失わないこと。私がここまで続けてこれたのは、自分がやってきたことを愛しているからということに他なりません。君たちも自分が好きなことを見つけなければなりません。それは仕事でも恋愛でも同じこと。これから仕事が人生の大きな割合を占めるのだから、本当に満足を得たいのであれば進む道はただひとつ、それは自分が素晴らしいと信じる仕事をやること。さらに素晴らしい仕事をしたければ、好きなことを仕事にすること。もし見つからないなら探し続けること。落ち着かないこと。心の問題と同じで、見つかったときに分かるものですし、愛する仕事というのは、素晴らしい人間関係と同じで、年を重ねるごとに自分を高めてくれるものです。だから探し続けること。落ち着いてはいけない。</span></li></ul><p><br />&nbsp;</p><ul><li><span style="text-decoration: underline">３つ目は、死についての話です</span>。</li><li><span style="background-color: rgb(255,255,153)">私は１７歳の時、こんな感じの言葉を本で読みました。「毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさい。そうすればいつかあなたが正しいとわかるはずです。」これには強烈な印象を受けました。それから３３年間毎朝私は鏡に映る自分に問いかけてきました。「もし今日が自分の人生最後の日だしたら今日やる予定のことは私は本当にやりたいことだろうか？」それに対する答えが「ノー」の日が何日も続くと私は「何かを変える必要がある」と自覚するわけです。</span></li><li>自分がもうすぐ死ぬ状況を想像することは最も大切な方法です。私は人生で大きな決断をするときに随分と助けられてきました。なぜなら、他人からの期待、自分のプライド、失敗への恐れなど、ほとんど全てのものは&hellip;死に直面すれば吹き飛んでしまう程度のもので、そこに残るものだけが本当に大切なことなのです。自分もいつかは死ぬと思っていれば、何か失うのではかないかと危惧する必要はなくなるので、私の知る限りの最善策です。失うものは何もない。思うままに生きてはいけない理由はないのです。</li><li>今から1年ほど前、私は癌と診断されました。朝の７時半にスキャンを受けたところ、私のすい臓にクッキリと腫瘍が映っていたんですね。私はその時まで、すい臓が何かも知らなかった。医師たちは私に、これはほぼ確実に治療ができない種類の癌であり、余命は３ヶ月から６ヶ月と言いました。そして家に帰ってやるべきことを済ませるよう助言しました。これは医師の世界では「死」を意味する言葉です。それは、子供たちに伝えた１０年分のことを数カ月で済ませておけ、という意味です。それは、家族が心安らかに暮らせるよう全て引継ぎをしておけ、という意味です。それは、さよならを告げる、という意味です。</li><li>私はその診断書を一日抱えて過ごしました。そしてその日の夕方に生体検査を受けました。喉から内視鏡を入れ胃から腸に通してすい臓に針を刺して腫瘍の細胞を採取しました。私は鎮静状態でしたので、妻の話によると医師が顕微鏡で細胞を覗くと泣き出したそうです。というのは、すい臓ガンとしては珍しく手術で治せるタイプだと判明したからなんです。こうして手術を受け、ありがたいことに今も元気にです。</li><li>これは私がもっとも死に近づいた瞬間で、この先何十年かは、これ以上近い経験がないことを願います。こうした経験をしたこともあり、死というのが有用だが単に純粋に知的な概念だった頃よりも、私は多少は確信も持って言えます。</li><li>誰も死にたいと思っている人はいません。天国に行きたくても、そこに行くために死にたい人はいません。それでいて、死は誰もが向かう終着点なのです。かつて死を逃れられた人はいない。それはそうあるべきだから。なぜなら「死」は「生」による唯一で最高の発明品だから。「死」は「生」のチェンジエージェントだから。つまり古いものが消え去り、新しいものに道を開ける働きです。いまの時点で、新しいものとは、君たちのことです。でもいつかは、君たちもだんだんと古くなり、消え去るのです。あまりにドラマチックな表現なのですが、それが真実なのです。</li><li><span style="background-color: rgb(255,255,153)">君たちが持つ時間は限られている。人の人生に自分の時間を費やすことはありません。誰かが考えた結果に従って生きる必要もないのです。自分の内なる声が雑音に打ち消されないことです。そして、最も重要なことは自分自身の心と直感に素直に従い、勇気を持って行動することです。心や直感というのは、君たちが本当に望んでいる姿を知っているのです。だから、それ以外のことは、全て二の次でも構わないのです。</span></li></ul><p><br />&nbsp;</p><ul><li>私が若い頃&nbsp;&quot;The Whole Earth Catalogue 全地球カタログ&quot; というすごい出版物があって、私と同じ世代ではバイブルのように扱われていました。それはステュアート・ブランドという人が、ここからそれほど遠くないメンローパークで制作したもので、彼の詩的なタッチで彩られていました。１９６０年代の終わり頃はパソコンもDTPもない時代ですから、全てタイプライターとハサミとポラロイドカメラで作られていました。それはまるでグーグルのペーパーバック版のようなもので、グーグルが３５年遡って登場したかのような理想的な本で、すごいツールと壮大な概念に溢れかえっていました。</li><li>スチュアートと彼のチームは &rdquo;The Whole Earth Catalogue&rdquo; を何度か発行しましたが、ひと通りの内容を網羅した時点で最終号を出しました。それは１９７０年代半ばで、私がちょうど君たちの年代だった頃です。最終号の裏表紙は、朝早い田舎道の写真だったのですが、それはヒッチハイクの経験があればどこか見たことある光景でした。写真の下には &quot;Stay hungry, Stay foolish.&quot; という言葉が書かれていたのです。&nbsp;<span style="background-color: rgb(255,255,153)">Stay hungry, Stay foolish. それが、発行者の最後の言葉だったのです。それ以来、私は常に自分自身そうありたいと願ってきました。そしていま、卒業して新しい人生を踏み出す君たちに、同じことを願います。</span></li><li>Stay hungry, Stay foolish. 貪欲であれ、愚直であれ。</li><li>ご清聴ありがとうございました。 <p><br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></li></ul>]]>
        

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    <title>　＝　カフェ　ロッソ　＝</title>
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    <published>2011-10-09T06:43:24Z</published>
    <updated>2011-10-09T07:04:24Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;　私事ながら、滋賀に嫁いでいる妹から「カフェ...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="Soulmate-cafe" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="好きです!!　青森県！三沢市！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000944.JPG"><img class="mt-image-none" alt="P1000944.JPG" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/10/P1000944-thumb-250x187-3050.jpg" /></a>　</p><p>私事ながら、滋賀に嫁いでいる妹から「<a href="http://www.caferosso.net/">カフェ　ロッソ</a>」の豆が届きました!!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　デザインカプチーノに憧れを抱いていたころ、手にした本が　門脇　著　「エスプレッソ　ブック」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　そのロッソの豆が送られてくるというのは、何とも不思議な感情がわいてきます・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　妹ながら深入りをチョイスするあたりは、「分かっていな」っというところ。</p><p>&nbsp;</p><p>　コーヒーの美味しさも、さすがロッソッといった感じ！！</p><p>&nbsp;</p><p>　朝はしばらくロッソのコーヒーを飲めると思うと頑張れそうな気がしてきます！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　今日の午前中は、六ヶ所にて打ち合わせ。</p><p>&nbsp;</p><p>天気も良く、紅葉を始めた森林は最高のドライブでした！!</p><p>&nbsp;</p><p>　風車も元気に発電しております！！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000964.JPG"><img class="mt-image-none" alt="P1000964.JPG" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/10/P1000964-thumb-250x187-3052.jpg" /></a>　　</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000965.JPG"><img class="mt-image-none" alt="P1000965.JPG" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/10/P1000965-thumb-250x187-3054.jpg" /></a></span>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　三沢市　N邸　遊び心のあるエコハウス　光熱費データ　＝</title>
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    <published>2011-06-21T00:36:53Z</published>
    <updated>2011-06-21T23:17:36Z</updated>

    <summary>　　「太陽光発電...　光熱費が抑えられるって言っても、実際はどうなの？」&amp;nb...</summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="三沢市　N邸　遊び心のあるエコハウス　光熱費データ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>　</p><p>　「太陽光発電...　光熱費が抑えられるって言っても、実際はどうなの？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　きっとだれもがそんな感情を持たれているかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　　「遊び心のあるエコハウス」自邸に住みだして3カ月が経ちました。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　自身でも驚くほどのデータを日々更新しておりますのでご紹介したい次第です。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　延べ床面積　33坪、</p><p>　断熱性能＝次世代基準、</p><p>　太陽光発電＝3.94KW設置</p><p>　給湯設備＝日立エコキュート470L</p><p>　調理設備＝スーパーラジェントヒーター</p><p>　暖房設備＝PANAフル暖エアコン(エネチャージ７Kw)、蓄熱暖房機5Kw、薪ストーブ</p><p>　電気自動車＝日産リーフ　走行距離≒1,000km/月＝約1,410円　</p><p>　※5人家族にて住まい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　「光熱費ゼロ住宅」...何処かのハウスメーカーで聞いた事があるようなフレーズですが、「光熱費」＋「電気自動車」を含めたデータは青森県内初ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　実際のデータをグラフにしましたので是非これからの家造りの参考にして頂ければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　※自分で言うのもなんですが、エネルギーには意外とせこい...ので、節約効果が高い暮らしが出来ているデータとしてご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;　 <a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E6%96%99%E9%87%91%E5%88%A5.pdf">エコハウス料金別.pdf</a></p><p>　 <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E5%85%89%E7%86%B1%E8%B2%BB%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF.pdf">エコハウス光熱費データ.pdf</a></span></p><p>　&nbsp;&nbsp;</p><p>　毎月更新したいと考えておりますので、ご期待下さい。</p>]]>
        

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    <title>　＝　世界は美しいと　＝</title>
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    <published>2011-05-19T23:05:51Z</published>
    <updated>2011-05-20T04:45:39Z</updated>

    <summary>　子供の登園から出社の途中に三沢市立「上久保小学校」を通るのですが、「挨拶週刊」...</summary>
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        <name>社長 新山</name>
        
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        <![CDATA[<p>　子供の登園から出社の途中に三沢市立「上久保小学校」を通るのですが、「挨拶週刊」なのか校門の前で、挨拶運動をしていました。</p><p>　　</p><p>　車の中の自分まで挨拶をしてくれるので、嬉しくなって写真を撮ってしまいました！！。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000267.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000267.jpg" width="300" height="168" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000267-thumb-300x168-2819.jpg" /></a></span></p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000268.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000268.jpg" width="300" height="168" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000268-thumb-300x168-2821.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　好きな　長田　弘の「世界はうつしいと」という詩を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#336699"><strong>世界はうつくしいと<br /><br /><br /></strong>うつくしいものの話をしよう。<br /><br />いつからだろう。ふと気がつくと、<br /><br />うつくしいということばを、ためらわず<br /><br />口にすることを、誰もしなくなった。<br /><br />そうしてわたしたちの会話は貧しくなった。<br /><br />うつくしいものをうつくしいと言おう。<br /><br />風の匂いはうつくしいと。渓谷の<br /><br />石を伝わってゆく流れはうつくしいと。<br /><br />午後の草に落ちている雲の影はうつくしいと。<br /><br />遠くの低い山並みの静けさはうつくしいと。<br /><br />きらめく川辺の光はうつくしいと。<br /><br />おおきな樹のある街の通りはうつくしいと。<br /><br />行き交いの、なにげない挨拶はうつくしいと。<br /><br />雨の日の、家々の屋根の色はうつくしいと。<br /><br />太い枝を空いっぱいにひろげる<br /><br />晩秋の古寺の、大銀杏はうつくしいと。<br /><br />冬がくるまえの、曇り空の、<br /><br />南天の、小さな朱い実はうつくしいと。<br /><br />コムラサキの、実のむらさきはうつくしいと。<br /><br />過ぎゆく季節はうつくしいと。<br /><br />さらりと老いてゆく人の姿はうつくしいと。<br /><br />一体、ニュースとよばれる日々の破片が、<br /><br />わたしたちの歴史と言うようなものだろうか。<br /><br />あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。<br /><br />うつくしいものをうつくしいと言おう。<br /><br />幼い猫とあそぶ一刻はうつくしいと。<br /><br />シュロの枝を燃やして、灰にして、撒く。<br /><br />何ひとつ永遠なんてなく、いつか<br /><br />すべて塵にかえるのだから、世界はうつくしいと。</font><br /><br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　美しい一日になりますように・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　イクメン日記　チューリップと三つ泉　＝</title>
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    <published>2011-05-17T23:23:09Z</published>
    <updated>2011-05-18T00:32:07Z</updated>

    <summary>　「母の日」に六ヶ所にある「花とハーブの里」へ行き、リュ―リップを買って来ました...</summary>
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        <name>社長 新山</name>
        
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        <category term="好きな言葉・本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>　「母の日」に六ヶ所にある「<a href="http://hanatoherb.jp/">花とハーブの里</a>」へ行き、リュ―リップを買って来ました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.ikumen-project.jp/celebrity.html">イクメン宣</a>言をしておきながら、朝の登園くらいしか育児の協力を出来ていない罪滅ぼしか・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　早速、庭に植えてみました。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000006.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000006.jpg" width="250" height="140" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000006-thumb-250x140-2803.jpg" /></a></span>　　 <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000007.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000007.jpg" width="250" height="140" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000007-thumb-250x140-2805.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>　やっぱり花があると気持が安らぎますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　5月22日、「<a href="http://kenbun55.web.infoseek.co.jp/kodomo.htm">八戸公園こどもの国</a>」へ初めて行ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで衝撃的な遊具を発見！！　考えた人は天才か！？っとさえ思いました。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000145.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000145.jpg" width="300" height="168" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000145-thumb-300x168-2807.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>ただお山が三つあり、その周りを水が流れる3つの輪がリンクしているだけなのですが、行き止まりがなく子供たちがその輪っかを回遊しながら、コミニケーションが生まれてくる様子が素晴らしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこに設置している石碑に刻まれた言葉に感動しました。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000146.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000146.jpg" width="300" height="168" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000146-thumb-300x168-2809.jpg" /></a></span></p><p>「<strong>三つの泉</strong>」</p><p><em><strong>子よ多くの人とふれあい、友となり共に助け合い、共にやすらぎ未来に向かって大きな希望に胸をふくらませよう。</strong></em></p><p>昭和60年4月　八戸市</p><p>&nbsp;</p><p>　この文を読んだ時にとても感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>　実際に子供たちを遊ばせてみると、15分ほどで知らない子供たちとのコミニュケーションが生まれていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　円環状の水の中を走っているので、何度も顔を合わせながら転んで濡れてしまう事が楽しかったり、転んでいるころを助けたり・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　正直、の自分もその3つの輪の中に入ってみたかったですが、30過ぎのおっさんが入っては雰囲気が台無しだと・・・堪えるのが大変でした・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>　この「回遊動線」と言うものは、住宅の設計の中にも必ず設けるようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　純粋に生活の流れがスムーズになるようにそうした動線を最低1つは確保するようにしているのですが、三つ出来るとさらに暮らしやすくなるだろうなぁっと考えながら子供たちを眺めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>始めは、こんな感じ・・・</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000148.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000148.jpg" width="250" height="140" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000148-thumb-250x140-2811.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>案の定、転んで水遊びに・・・</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000154.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000154.jpg" width="250" height="140" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000154-thumb-250x140-2813.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>最後は、こうなりました・・・。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/P1000156.jpg"><img class="mt-image-none" alt="P1000156.jpg" width="250" height="140" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/P1000156-thumb-250x140-2815.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>子供や遊具から学べることも多いですね。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　おいらせ町　Y邸　和みの家　Part 3＝</title>
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    <published>2011-05-16T08:33:48Z</published>
    <updated>2011-05-17T06:22:23Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;外観は黒をベースにホワイト色をアクセントにしました。屋根...]]></summary>
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        <name>社長 新山</name>
        
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1696.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1696.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1696-thumb-300x225-2789.jpg" /></a></p><p>外観は黒をベースにホワイト色をアクセントにしました。</p><p>屋根には<a href="http://www.kyocera.co.jp/solar/">京セラソーラー</a>の太陽光発電2.97ＫＷを搭載!!</p><p>　</p><p>家計にも環境にも優しい住宅になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>太陽光発電のアンケート調査の結果ですが、<a href="http://www.sekisuiheim.com/info/press/20110228.html">他社様のデータを引用</a>させて頂きますが、なんと98％の満足度と非常に高い満足度を達成しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　住宅設備でこれほど満足度の高い商品はほか無いように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　キッチンは、<a href="http://sunwave.lixil.co.jp/products/kitchen/richelle/">サンウェーブの「リシェル」</a>を設置。</p></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1698.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1698.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1698-thumb-300x225-2791.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><p>　</p><p><img class="mt-image-none" alt="IMG_1661.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1661-thumb-250x333-2793.jpg" /></p><p>　　　　　　　　　　　　</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1662.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1662.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1662-thumb-250x187-2795.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>建築のマニアックなポイントですが、2段階に開くスライド丁番にはびっくり！！</p><p>&nbsp;</p><p>引き出すと収納内部全体が見渡せて使いやすそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>「使う人に、家族に、毎日の暮らしに、やさしいキッチン≪リシェル≫」そんな商品コンセプトが、実際に使うと実感できますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>リビングのデザイン照明には、4季を表現した造花が入っています。</p><p>&nbsp;</p></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1649.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1649.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1649-thumb-250x187-2797.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">　　　　　　　　　</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1623.jpg">&nbsp;</a><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　<img class="mt-image-none" alt="IMG_1623.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1623-thumb-250x187-2799.jpg" />　　　<a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1624.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1624.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/05/IMG_1624-thumb-250x187-2801.jpg" /></a>　　　　　　　</p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1623.jpg"><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　4季がしっかりとあることも日本の良さのように考えています。</p><p>　&nbsp;春には「桜」を、夏には「ひまわり」を、秋には「かぼちゃ」、冬には「シュガーバイン」を。</p><p>　そうした日本の良いところを忘れない様に4季で空間を照らす照明にしてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>　「和みますね・・・。」</p><p>&nbsp;</p></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>]]>
        

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    <title>　＝　おいらせ町　Y邸　和みの家　Part 2＝</title>
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    <published>2011-04-19T23:28:24Z</published>
    <updated>2011-04-21T00:08:29Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;&nbsp;&nbsp;　引き続き、「和みの家」の温かさをご紹介いた...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>　引き続き、「和みの家」の温かさをご紹介いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>　キッチンの袖壁には、メモ替わりに使える黒板を設置。</p><p>　</p><p>　黒板塗料の色具合がインテリア的にも好きで空間のアクセントにもなるので、たまに提案させて頂いてます。</p><p>　 <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1611.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1611.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1611-thumb-250x333-2737.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　畳スペースの障子のデザインは、吉村障子のアイディアをかり、框と2本の障子桟を同寸とし一体感を持たせました。</p><p>&nbsp;<a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1618.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1618.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1618-thumb-250x187-2741.jpg" /></a></p><p>ローサイドの引き戸には鴨居を大きくし、本や写真を飾れるようになっています。</p><p>&nbsp;<img class="mt-image-none" alt="IMG_1612.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1612-thumb-250x187-2739.jpg" /></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>寝室の照明は、木目の美しいペンダントライトと間接照明を組み合わせ落ち着きのある雰囲気を楽しめます。</p><p>&nbsp;<a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1599.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1599.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1599-thumb-250x333-2745.jpg" /></a>&nbsp; <img class="mt-image-none" alt="IMG_1593.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1593-thumb-250x187-2743.jpg" /></p><p>&nbsp;</p><p>　ユーティリティには、標準設備となっている、パナソニックの<a href="http://sumai.panasonic.jp/shuno/hoshihime/">ホシ姫サマ</a>と<a href="http://panasonic.jp/kanki/heyaboshi/index.html">部屋干しファン</a>を取付。</p><p>&nbsp;</p><p>　調湿建材のINAX<a href="http://ecocarat.jp/">エコカラット</a>を設置することで空気環境を向上させます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1587.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1587.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1587-thumb-250x333-2747.jpg" />　　　</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　今回初めて採用したのですが、トイレの排気ファンを人感ターボ付にしました。</p><p>トイレの照明は基本的に人感センサー付の照明にしているのですが、ドアを開けた途端に照明がつき換気がターボ運転を始める様は家自体が人を感じてくれているようです。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1608.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1608.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1608-thumb-250x187-2749.jpg" /></a>　　</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ユニットバスにはPanasonicの「<a href="http://sumai.panasonic.jp/bathroom/cococino/bathtab/hot-water.html">ココチーノ美泡湯</a>」を設置。住宅エコポイントを活用しグレードアップさせて頂きました。</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/%E2%91%A6.jpg"><img class="mt-image-none" alt="⑦.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/⑦-thumb-250x187-2753.jpg" /></a>　　<a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/%E2%91%A2.jpg"><img class="mt-image-none" alt="③.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/③-thumb-250x187-2755.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>　美泡湯とは、酸素をたくさん含んだミクロの泡で、全身をやさしく包み込み体の奥まで温まる事が出来ます。</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/978-4-7631-9890-7.jpg"><img style="width: 114px; height: 168px" class="mt-image-none" alt="978-4-7631-9890-7.jpg" width="250" height="357" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/978-4-7631-9890-7-thumb-250x357-2751.jpg" /></a></p><p>「体温を上げると健康になる」という本にもあるように、体を芯から温めるという事は健康上とても良い働きがあるので提案していきたい商品ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　おいらせ町　Y邸　和みの家　Part 1＝</title>
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    <published>2011-04-19T09:48:02Z</published>
    <updated>2011-04-19T10:00:29Z</updated>

    <summary>　今週、4月23.24日と完成見学会を予定しているY邸を御紹介致します。　　セン...</summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
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        <![CDATA[<p>　今週、4月23.24日と完成見学会を予定しているY邸を御紹介致します。</p><p>　</p><p>　センターキッチンからのリビングと畳スペースへのつながりや、ダイニングとの広がりが開放的な素敵な空間になりました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1614.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1614.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1614-thumb-250x187-2723.jpg" /></a> <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1615.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1615.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1615-thumb-250x187-2725.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>リビングの上部には吹抜けもあり、１Fと２Fのつながりも持たせています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1582.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1582.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1582-thumb-250x187-2729.jpg" /></a>　<a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1586.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1586.jpg" width="250" height="187" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1586-thumb-250x187-2727.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>玄関には造作の照明を設置。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1617.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1617.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1617-thumb-250x333-2731.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>リビングと併設する書斎は、山小屋の様です。</p><p>読書にふけりたいですね。</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1577.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1577.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1577-thumb-250x333-2733.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span></p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">ワンポイントアクセントのニッチが空間を豊かにしてくれますね。</span>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1616.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1616.jpg" width="250" height="333" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1616-thumb-250x333-2735.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ見所がたくさんありますので、明日もご紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

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    <title>　＝　三沢市　遊び心のあるエコハウス　Part 5　＝</title>
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    <published>2011-04-19T08:32:27Z</published>
    <updated>2011-04-19T09:46:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[　&nbsp;　&nbsp;　弊社の取組として住宅の性能の向上ともに環境への負荷...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="施工状況・施工実績" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>　</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1509.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1509.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1509-thumb-300x225-2705.jpg" /></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>　弊社の取組として住宅の性能の向上ともに環境への負荷も少なく、そして家族のコミニケーションを豊かに暮らしが楽しくなるような提案を心がけています。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　そんな「暮らしのエコ」を御紹介致します。</p><p>&nbsp;</p><p>　コンセプトには、「電化住宅（ヒートポンプ）」&times;「太陽光発電」&times;「EV(電気自動車)」による電気の有効活用による家計のエコ。</p><p>&nbsp;</p><p>　自然とのつながりを豊かに、「薪ストーブ」&times;「雨水タンク」&times;「家庭菜園」による暮らしを楽しむエコ。</p><p>&nbsp;</p><p>　決して住宅を売るためのエコではなく、暮らしを楽しむ事が自然とエコロジーに繋がるそんな流れを期待しています。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　・「電化住宅（ヒートポンプ）」&times;「太陽光発電」&times;「EV(電気自動車)」　</p><p>　</p><p>　ちょっと見えにくいですが、屋根に太陽発電が乗っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　本当は、高見台も設置し、屋根の傾斜から生まれる吹き上がりの風力を利用し次世代風力発電を設置出来ればさらにパッシブハウスに近づますね。</p><p>&nbsp;</p><p>家庭用EVコンセントから日産リーフへ充電しております。</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1516.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1516.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1516-thumb-300x225-2707.jpg" /></a></p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span><p>&nbsp;</p><p>日本の誇るヒートポンプ技術。　エコキュート!!</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1517.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1517.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1517-thumb-300x225-2709.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・「薪ストーブ」&times;「雨水タンク」&times;「家庭菜園」</p><p>&nbsp;</p><p>　「HYGGE（ヒュッケ）」という言葉をご存じでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>　デンマーク語なのですが「人と人とのふれ合いから生み出される、心地よい空間や時間」っといった意味なのですが、翻訳出来る適切な日本語が無いらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>　自身のデンマークへのあこがれもあるのですが、そんな「ヒュッケ」と言う空間は薪ストーブなんかが演出してくれるのではないでしょうか？</p><p>　</p><p>カーボンオフセットによるCO２削減にも貢献する原始的でありながら完結した暖房機だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1314.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1314.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2010/08/IMG_1314-thumb-300x225-1909.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　雨水を活用して家庭菜園を!!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　自然は自然の循環の中で生きるべきです。</p><p>&nbsp;</p><p>　電気も水も「ちょっと溜めてみる。」そんな時代が来そうですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1512.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1512.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1512-thumb-300x225-2712.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1523.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1523.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1523-thumb-300x225-2714.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　2坪ほどの家庭菜園のなのですが、自分は家庭菜園に未来を感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>　分業が進む中、土に触れる事が少なくなった今、土いじりで免疫力を高めめ、食を楽しみ、近隣へのお裾分けにより地域のコミニュケーションが活性化する。</p><p>&nbsp;</p><p>　地域の犯罪率も下がるような・・・そんな期待をしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　もっともっと普及出来る様努力をしていきたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1513.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1513.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1513-thumb-300x225-2716.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>　一番楽しそうなのは、やっぱり子供たちでした！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1563.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1563.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1563-thumb-300x225-2718.jpg" /></a></p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>デッキには、バードハウスを設置！！</p><p>&nbsp;</p><p>「愛犬を飼うおカネと時間がなくても野鳥を飼ってます！！」</p><p>&nbsp;</p><p>小鳥が来るのは、なんとなく風を感じるようで朝が楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/IMG_1521.jpg"><img class="mt-image-none" alt="IMG_1521.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/IMG_1521-thumb-300x225-2721.jpg" /></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>　住宅設備も多数ありますが、暮らしのエコは暮らす人の数の分だけ多様にあると思います。</p><p>　</p><p>　そんなエコを打ち合わせの中で探していくのが楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　予約により住宅の展示をしておりますので、興味のある方はお気軽に弊社までご連絡ください。</p><p>　&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        

    </content>
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    <title>　＝　BossのCMを想う・・・　＝</title>
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    <published>2011-04-08T10:03:59Z</published>
    <updated>2011-04-08T10:31:07Z</updated>

    <summary>　昨日の地震の影響はいかがでしたでしょうか？　　何も無き事を心よりお祈りしており...</summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="好きな言葉・本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/">
        <![CDATA[<p>　昨日の地震の影響はいかがでしたでしょうか？</p><p>　</p><p>　何も無き事を心よりお祈りしております。</p><p>　</p><p>　さて、昨日の地震の影響で今日の２時過ぎまで停電でしたが、その過ぎゆく過程で心にめぐった言葉があります。</p><p>　</p><p>　「<em>ろくでもないこの素晴らしき世界</em>...」</p><p>　</p><p>　昨年の缶コーヒーBOSSのCMに使われている言葉ですね!!</p><p>　</p><p>皮肉を込めながらも、その素晴らしさに気づく!!　なんだか今の心境にピッたと来る言葉です。</p><p>&nbsp;</p><p>　　H23.4.15.　今日、素晴らしいなぁっと思ったエピソードを御紹介。</p><p>　</p><p>　①停電で信号が作動してないにも関わらず、信号機が作動するよりも円滑に道をゆずり合いながら車が走行していた事（自身も２度ほどゆずられました）。</p><p>　②突然、新築を御計画の方がご来店してくれた事。</p><p>　③三沢市役所に行ったとき、資料の閲覧に職員が３人も自身の携帯のライトで資料を照らしてくれた事。</p><p>　④停電で仕事にならないと思っていた弊社のスタッフたちが自然と事務所の掃除を始めてくれた事（今日は３時で帰ろうか？っと言っていたのに、結局火がついて定時に...）。</p><p>　</p><p>　もっともっとたくさんあるのですが、「停電も悪くない...」とさえ思える素晴らしい一日でした。</p><p>　</p>]]>
        

    </content>
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    <title>　＝　H23.　三沢市　新築・リフォー補助金　スタート!!　＝</title>
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    <published>2011-04-06T12:08:28Z</published>
    <updated>2011-04-07T11:59:13Z</updated>

    <summary>　今年も三沢市の産業活性化を目的とした三沢市新築・リフォーム補助金がスタートしま...</summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
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        <category term="日々の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/">
        <![CDATA[<p>　今年も三沢市の産業活性化を目的とした三沢市新築・リフォーム補助金がスタートしました？</p><p>&nbsp;</p><p>　補助事業なのですがキャッシュバックなのがスゴイ!!</p><p>　</p><p>　内容につきましては、<a href="http://www.net.pref.aomori.jp/misawa/topics/sintiku.pdf">こちら</a>をご確認ください!!</p><p>　</p><p>　先着なので早く多くの方に知って頂きたいです。</p><p>　</p><p>　経済を語るのではないですが、震災の影響で消費意欲が下がる事による経済停滞も日本としてはとても大きな問題になります。</p><p>　</p><p>　震災前よりも仕事を出来る事に喜びを感じ、しっかりと仕事をする事が替え難い被災地への支援でもあると考えています。</p><p>　</p><p>　正直、来年この制度もこの制度はあるのだろうか？住宅エコポイントは？　消費税が上がる？　建築資材が高騰？...不安要素はまだまだあります。</p><p>　</p><p>もしそうした事になると、同じ建物でも間違いなくコストアップになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　この業種だから分かる読みもありますが、相対的に今年建築の方のほうが来年建築するか方よりも税金のフィードバックは大きいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　正直に申しますが、だから多くを利用・活用してほしいのです!!</p><p>&nbsp;</p><p>　知らずに損をしてほしくないのです!! 　</p><p>&nbsp;</p><p>　三沢市の補助金は、弊社の以外にも施工参加店が多くあります。産業活性化の趣旨のもと、早くにこの補助金が消化されるように努力したいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　自身が参加している2代目の会「<a href="http://www.shinken-kai.com/">しんけん会</a>」でもご相談受付しております。</p><p>&nbsp;</p><p>　お気軽にお問い合わせください。</p>]]>
        

    </content>
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    <title>　＝　マザープロジェクトへ参加！！　＝</title>
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    <published>2011-04-06T10:49:01Z</published>
    <updated>2011-04-06T12:05:57Z</updated>

    <summary><![CDATA[　家が、町が無くなるそんな震災を建築家たちは何を考えるのか？&nbsp;　　建築...]]></summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
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        <category term="日々の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><br />　家が、町が無くなるそんな震災を建築家たちは何を考えるのか？</p><p>&nbsp;</p><p>　<br />　建築に携わる人間は、ある部分では医者のようにチームを組み団結してこの震災に取り組むべきだと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>　これほどの被害に国の支援策だけではどうしても架設住宅の供給不足は明白です。</p><p>&nbsp;</p><p>　震災後何か民間でも出来る取組は無いものかと探していたところ、発足したばかりのプロトハウスプロジェクトの桑原あきらさんを代表に立ち上げられた「<a href="http://www.protohouse.net/motherproject/top.html">マザープロジェクト</a>」にたどり着き参加させていただいております。</p><p><br />　<br />　賛同させて頂いた文面を御紹介致します。</p><p><br />「その土地に住む被災者達の心のケアにもなり地域経済復興の糸口にもなる。つまり地域を元気にするようなシナリオを描いていきたい。」</p><p><br />　<br />　架設住宅、されど間違いなく人の住む空間です。</p><p>　そこには応急的なスピードも必要ですがさらに心の休める空間にして提供すべきであり、少しでも笑顔でいられる時間を提供することが経済にもつながっていくのだなぁっと考えさせられました。</p><p>　<br />　また、こうした組織が西の方々から立ち上がって頂けるのは本当にありがたい事だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分一人の力はたかが知れますが、参加させていただく事で微力ながら尽力を尽くしたいと考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>　是非被災地に近い建築家の方たちも力を合わせて出来ること考えて行きたいと思います。</p><p><br />　<br />　</p>]]>
        
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    <title>　＝　出来る事を!!　＝</title>
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    <published>2011-04-06T10:28:55Z</published>
    <updated>2011-04-06T10:48:22Z</updated>

    <summary>　東日本大震災が発生してから、4週間が経とうとしていますがいまだ電気もガスも使え...</summary>
    <author>
        <name>社長 新山</name>
        
    </author>
    
        <category term="日々の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>　東日本大震災が発生してから、4週間が経とうとしていますがいまだ電気もガスも使えない食料もままならない方々が多くいるなかで少しの事でも何か出来ないか？っと行動に起こしている人たちが身近な所にたくさんいます。</p><p>&nbsp;</p><p>　弊社の会長もその一人!!　　震災発生よりトラックで支援物資を何度もお届けに行っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　なかなか道路もしっかり回復していない被災地にも行きわずかでも出来る事に尽力を尽くしています。</p><p>&nbsp;</p><p>　また多くの方々の支援、義援金の協力のもとでそうした流れが出来ているも事を身近に感じていると、感謝の気持ちで一杯になります。</p><p>&nbsp;</p><p>　　また、震災地で生活をする方々にはただただ「頑張ろう!!」っと励ましの気持ちで一杯です。</p><p>&nbsp;</p><p>　最善の出来る事を!!</p><p>　 <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/DSC05349.jpg"><img class="mt-image-none" alt="DSC05349.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/DSC05349-thumb-300x225-2689.jpg" /></a></span></p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/DSC05421.jpg"><img class="mt-image-none" alt="DSC05421.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/DSC05421-thumb-300x225-2691.jpg" /></a></span><p>　 <span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/DSC05435.jpg"><img class="mt-image-none" alt="DSC05435.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/DSC05435-thumb-300x225-2693.jpg" /></a></span></p><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/DSC05439.jpg"><img class="mt-image-none" alt="DSC05439.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/DSC05439-thumb-300x225-2695.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/DSC05458.jpg"><img class="mt-image-none" alt="DSC05458.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/DSC05458-thumb-300x225-2697.jpg" /></a></span><span style="display: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/FILE0032.jpg"><img class="mt-image-none" alt="FILE0032.jpg" width="300" height="225" src="http://www.kigumi-komuten.co.jp/blog/iedukuri/assets_c/2011/04/FILE0032-thumb-300x225-2699.jpg" /></a></span><p>&nbsp;</p><p>　　弊社にて支援物資の受け付けもしております。</p><p>&nbsp;</p><p>　　被災地で役立ちそうなものなら何でも結構です。</p><p>&nbsp;</p><p>　　お気軽にお問い合わせ下さい。</p><p>　</p>]]>
        

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